乃木坂46 in Osaka

1期生の最終オーディションで、「乃木坂46に絶対に必要な存在になりたい」と語っていた西野七瀬(当時17歳)のVTRからスタートした最終日は、彼女の卒業コンサートも兼ねたスタイル。初めてセンターを務めた『気づいたら片想い』で幕を開ける